理由はない。

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あんまり放置しすぎたので、心機一転。

また1日1回更新を目指して、今テンプレ何にしようかなーと。

当分エロゲの話とMHFの話を中心に書くんじゃないんですかね。



とりあえずここには直リンク貼らないのでそのつもりで。

多分ぐーぐる先生で検索したら出る感じにしておくので、よろしくお願いしますっ。
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ハーツクライ: Rubyわかる?
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: たぶん
ハーツクライ: ってモンハン中かな?w
ハーツクライ: いいなぁ
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: いや
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: さかハリ中
ハーツクライ: ??Rubyわかんね~
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: そうか
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: 残念だ
ハーツクライ: おたすけ~
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: でもめげずに明日を生きるといい
ハーツクライ: お前わかるんだw
ハーツクライ: 学校では無理っていってたのにw

氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: 日本人は謙遜という素晴らしい人徳性を秘めているんだ
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: もっとも、学校での一言は単に君をあしらっただけだが
ハーツクライ: 嘘かよ?
ハーツクライ: 実はわかってたんだw

氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: 人のためにつく優しい嘘と、自分を守るためにつく悲しい嘘がある
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: この場合は後者だ
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: でも仕方のないことなんだ
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: 僕の気持ちがそう向いたのだから
ハーツクライ: 簡単にまとめると
ハーツクライ: 実はRubyはわかってますということですか

氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: 利口だな
ハーツクライ: 正解?
ハーツクライ: これも嘘だったりしてw

氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: この文脈から文章を読み取るのは易いが、それを口に出すということは、己をたらしめるということに他ならない
ハーツクライ: 油断作戦
ハーツクライ: かもしれない
ハーツクライ: 気をつけねば

氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: この状況において君を騙すことの有益性については、一点、私の嗜虐的好奇心がそそられるという点のみであるが、それは至極合理的な理由である
ハーツクライ: んじゃ
ハーツクライ: 簡潔に超簡潔にまとめると
ハーツクライ: 余裕ってことですねw

氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: 余裕というには少しばかりの語弊が混じるが
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: にょるにょる
ハーツクライ: んじゃこうか
ハーツクライ: 簡単ということを願う
ハーツクライ: まぁどうでもいいや

氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: そうですね
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: まぁこの一連の会話で私も自分の語彙の少なさに辟易していたところですし
ハーツクライ: 語彙なんて読む?
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: にょるにょる
ハーツクライ: 変換できませーん
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: 君のIMEと僕のIMEが同じだなんて思わないほうがいい
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: それ自体が固定概念なのだから
ハーツクライ: ごいだな
氷雨 / ケーキ屋さんでバイト始: にょるにょる


スイーツ屋さんでバイト始めました(笑)


リッチな店です(笑)

皿とか余裕で5000円以上するので割ったら正直笑い事じゃないです(笑)








今、問題なのは。



いつから勉強を始めるかどうかってことだけだ。



(笑)
前回更新から1ヶ月経ってスポンサーサイトの記事が上部に表示されてたからいい加減更新するのよ。


明日テストです。
期末試験です。

私はテスト前日になるとブログを更新する癖があります。

今のところ手をつけてないです。

死にます。



だから僕はとりあえずプリマステラをインスコしました。

かぐやなんですけど、世間の評価はどうなんでしょうねぇ。

ちょっとやった感じでは萌え抜きゲーという感想ですが。
雅さんがなんとなくいいかなぁという感じ。

それにしてもロリキャラいないってどういうことだ。
かぐやテメーなめてんのか?




まぁ今日は流石にMHFやってる暇ないんで、いや、あるけどしないので。



倫理のデカルトの哲学について真剣に考えます。

やつは方法的懐疑──つまり、物事は全て偽りの上に成り立っているのではないかと考えた。
今この瞬間でさえ夢なのではないかと。

そんなことを考えた時期が僕にもありました。中学生のときです。
これは一種の病気なので誰にでもあるんじゃないかと。

そこでやつはこう哲学の扉をノックしたのです。

「今ものを考えている自分は確かに存在する」と。

だが、それを考えている自分が宇宙人とかその辺に思考を作られたものだとしたら(ry


(´・ω・`)


そんなことを考えていたら「空の境界」の燕条君を思い出した。

ガチガチガチ。


明日のテストはバッチリです。

祖父から届いてうっほうほでした。


……実はもう終わりました。

まぁ私が本気を出せばこんなのちょろいものですよ!



感想ですね。

このゲームはRococoの処女作なわけですが。
絶対嘘だね!
何がシュエスターズの"ゼロ"だよ!
セロくんに謝れ!扱い酷すぎる!


という過去の産物からの面影をちらりしながらもふもふ進んで行くストーリー。

珍しく点数とか付けてみましょうか。


・キャラクター:85点

みんなとても良い子たちでしたね。芯がしっかりしてるし。
しかし主人公3人という物語の中で基本的みんな薄くなってた気が否めない。
まぁそれは構成上仕方ないので割愛。

後で予約限定本読んだのですが、濱さんとかにも細かな設定がしてあって驚きました。

個人的に言えば特に嫌いすぎて死ねという人は居なかっただけで高得点だと思います。
長官の評価は個人的に高いです。




・シナリオ

外世界編:95点
内世界編:93点
真世界編:80点

えーまず、外世界編ですが。
ほのぼの学園モノから始まるかと思ったらいきなり覆されましたね。
流石に生徒2人で学園モノっていうのもなんですしね。

登場のパンツから歓迎会から、初見のキャラは好印象。
ユピテルとTLSのくだりといい、これからに期待できる展開で僕も大絶賛。
細かい横文字の用語は話半分に。
ブレスなんて未来予測が広まってる時代ってのには驚いたかな。

でもあれかな。
テキストの話をすれば、セリフのあとの地の文?が繋がってて読みにくかったかな。
↑の説明じゃよーわからんけど、見たら分かると思う。


そして内世界編。
これは個別ルートですね。

自分は冒険せずに順当に左からこなしたので、十丸編終わったところでドッキドキでした。
ドッキドキしながら龍護編やって、ドッキドキしながら八代編やりました。

まさかあのほのぼのから記憶抹消に繋がりやがるんで。
「最近の良作はどんでん返しですねー」なんて感想も零してやりました。

八代君はキーパーソンに見せて、実はただの画家という点で吹いた。
やっぱり基本は左からですね。
多分一番楽しめる。



そしてドッキドキの真世界編。

なんでこれが点数低いのかというとですね。
ちょっと展開速すぎの色々錯綜しまくりで着いていけなかったんだ……。

という感想の割には高いんですがね。
結局最後には感動して鳥肌立ちまくりだったので修正かかりました。

複線回収も多かったので理解できるところは面白かったですよ。



まとめて疑問点。

さくらさんは過去から来た人でいいのかな?
じゃあいつ外世界で八代君に会って学校に通ってたんだろうって。
まぁ会ったのは1年前だけど、外の学校に通えるとは思えないし。
その辺見落としがありそうですげえ怖いんですけど、またやった時に納得できればいいです。

室町飛鳥さんというのは梗香さんの修正役、もとい架空の人でいいのかな?
これは設定資料集にも載ってたんですけど。
梗香のリポートを修正したものが人格を持って?ホムンクスという形で実体化?した。の?
うん。資料読むとそんな感じです。

TAKUMA君の存在理由とか?
梗香と十丸君のDNAを持って生まれた……何?
コンピュータの人?
どうやって八代君に乗り移ったの?というかいつ?
この子は一体何がしたいの?
ほぼ気まぐれで梗香連れていって、そこでラスボス戦で、そして「ボクが守る!」ですよ?


これは以上3点ほど挙げましたが、"Volume"の設定から、何やら消化不良のものが多数なので、やり直す必要ありまくりです。



CG:90点

枚数多いっすねー。
カタハネもでしたけど笛さん頑張りすぎ。
差分なしで91枚かな?
めっさ多い。

そして超美麗イラストの数々。僕興奮。

でもカタハネと比べると画風がだいぶ変わったかも。
唇がやたらピンクだったり。
あと後半のCGはなんとなく手抜き部分と感じられるとこがあったかな?いや、失礼かもしれんが。

それでも充分満足だったのでそれなりの点数付けさせていただきました。



BGM:90点

主題歌含ませた点数。
というか『Perfect World』が神過ぎる。
Ritaさんは本気でやべえ。

BGMは可も無く不可も無くの評価。
でもサントラは欲しいかも。



システム:70点

昔に比べたらまともなんでしょうが。
システム画面の凝った作りが日常となった今では、それがないのはちょっと……。

と、なんか用語の解説とかあったみたいですけど、ほとんど見てないや。
あとで見よう。



とまぁこんな感じでしょうか。

主人公が3人で色々交差するということでカタハネちっくなもの期待してた自分ですが。
思ったより女の子視点が少なくてがっかり。
後半は豊富でしたが、中盤までがね。

でも時系列のあれはしっかりしてたし、構成自体がかなり壮大なものだったので、個人的な評価はかなり高いですね。
他の評価は知らないけど。
あとでレビューサイトでも行って憤慨してこようか。



総評:88点

かなり凝った作品。
いや、凝り過ぎ。人によっては最後で評価落としまくる。
2回目やる元気がある人にはお勧めしまくり。
主人公3人ってのも新鮮だろうし。
原画笛だし。

まぁあれだ。
面白かったです。


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いつか、届く、あの空に。
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